トラブルメーカー

トラブルメーカーと言われる人間はどこの会社にも存在する。 その人が存在するところいつも問題が起こる。

本人は、全く素知らぬ顔をしているのかとおもいきや、それを認識し、自分が問題となることも理解している。 でもやっぱりまたもや自分なのか。。。。

しかし、逆に言えば、問題が起こるべきして起こるところに彼がいる。
誰もが知らん顔して、誰もがやりたくない、やらない作業に彼が充てられる。

ぼくは絶対に失敗はしません。 そんなカッコ悪いこと という顔をして歩いている人間はよくよく考えれば居ない。

自分がトラブルメーカーと思うことで何かが変わりますか?

自分がそうだと思わなければいい。 それは、ちょっとした個性の表れであって、なんてことのない毎日の繰り返しの中の一片でしかない。 そう思うことにすればいい。

 

2016-01-27 | Posted in スタッフブログComments Closed 

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